2008年08月31日
友達は宝石
最近になってぶっちゃけたことを話した
友達に話した
友達はいつもふざけてばかりでいたのに
真剣に聞いてくれた
何度も何度も意見がぶつかり
話すのがイヤになった
でも友達は話すのを辞めなかった
一生懸命僕のことを考え
一生懸命何ができるか
考えていてくれた
僕は気づいてなかった
ここに本当の友達がいたってことを
それに気づいたとき
これだけは大事にしたいと
大事にしないといけないと
心のそこから思った
ダイヤモンドみたいな
みえないけど
とても貴重なものなんだと
おもった
たくさんの見えないダイヤモンドが
僕の周りにはあったんだ
今までそんなこと思ったこともなくて
僕は
僕は
素晴らしいものを
やっと素晴らしいとわかった
この素晴らしいものは
一生無くしたくないと
心の底から願った
ずっとずっと
無くさないようにしっかり握っていたい
友達に話した
友達はいつもふざけてばかりでいたのに
真剣に聞いてくれた
何度も何度も意見がぶつかり
話すのがイヤになった
でも友達は話すのを辞めなかった
一生懸命僕のことを考え
一生懸命何ができるか
考えていてくれた
僕は気づいてなかった
ここに本当の友達がいたってことを
それに気づいたとき
これだけは大事にしたいと
大事にしないといけないと
心のそこから思った
ダイヤモンドみたいな
みえないけど
とても貴重なものなんだと
おもった
たくさんの見えないダイヤモンドが
僕の周りにはあったんだ
今までそんなこと思ったこともなくて
僕は
僕は
素晴らしいものを
やっと素晴らしいとわかった
この素晴らしいものは
一生無くしたくないと
心の底から願った
ずっとずっと
無くさないようにしっかり握っていたい
Posted by フリーダム at 07:22│Comments(0)
│自由詩